原石を磨くのが、パパの使命
えみりさん。
今回田舎っぽさも抜けておらず、服装も可愛らしいけれどオシャレではない感じ。
まさに原石中の原石。
オファーを出したら、すぐに返事が返ってきて、セッティングも決まる。
好きな料理が和食だという事で、おいしい場所を予約しておく。
ここまでは一連の流れであるのでスムーズに終わった。
えみりさんとのデート当日
当日待ち合わせ場所に向かうと、一生懸命オシャレにしてきたえみりさん。
凄く震えたチワワのように、緊張している感じがどうしても可愛い。
シ「こんにちは、えみりさん」
え「はい。あぁ…●●さん」
緊張した面持ちで、ただとても東北のなまりがまだ抜け切れてないみたいで、そこも可愛い。
え「すごい、なまっててごめんなさい…」
シ「気にしなくていいですよ」
と安心させておくのだが、いちいち可愛いのでにやけてしまう。
まだまだ緊張感のあるえみりさん
お店に到着すると、更に緊張感を増させてしまった
対面式の個室にしておいたのだが、思っている以上にえみりさんが緊張が抜けない模様
シ「こういうのって初めてですか?」
え「もちろん。一度もなくて…凄い今緊張してて。」
シ「全然楽にしてくださいね。」
と安心させるように伝える。
すると、えみりさんからの質問が来た
え「私そんな可愛くないのに、どうしてオファーしてくれたんでしょうか?」
シ「なんだかすごく純粋そうな気がしたので」
え「え!?そうなんですか。もっと可愛い子いっぱいいそうですけど。」
シ「これから伸びしろが凄そうな感じなので」
もう無性に服を買ってあげたくなった。
シ「えみりさんって服すきですか?」
え「好きですけど、何が合うのか自分ではわからないんで。。。」
シ「じゃあ、美容院も服も全部プレゼントするから、次デートの時は、一緒にいきませんか?」
え「え?いいんですか??」
シ「もちろんです。こんなオッサンでいいなら。服は、直接店員さんとかにアドバイスを貰いましょうね」
そういうことで次のデートも約束を取り付け、本日は食事で解散。
多分だが…あの子は…経験がない?
結局会話もそこまで盛り上げられなかったが、最後には興味津々で次のデートの計画をとれた。
しかし、下ネタの話なんてできるわけないようなレベルの純粋さがあった。
もしかして…処女じゃないよね?と思ってしまうくらい。
恥しがり屋なところもあったので、直接は聞けなかったので、いつか時間をおいてでも話しやすい環境を作ってあげなければいけない。
服
美容院
メイク
等で大変身させたいシゾンでした。
シゾン公式の交際クラブに入り浸る交際オヤジのYouTubeを公開中
交際クラブ(デートクラブ)に入り浸る会社経営者のYouTubeチャンネルです。現在ユニバース倶楽部・THE SALONに入会し日々デートを繰り返して、寂しさを紛らわして疑似恋愛「投資恋愛」に勤しんでいます。 出会いは無限大。だけどクオリティの高い出会いを経験したい方にとって、有益な情報を今後届けていきます。
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