今回はユニバース倶楽部のブラック女性会員とのデート
定期なので、既に何度もお会いしている。
ここにも記載しているのだが、自分の中での愛人ピラミッドというのはこういう形である
このブログを見ていただいている方へ再度説明すると…

定期(継続)パパ活の中から選抜として抜きに出ていくのがレジェンドパパ活女子である。
都度パパ活だと、やっぱり嫌な部分が見えてもう一度会いたいとも思えるし思えなかったりする。
レジェンドまでいくと…、自分から誘ってしまうくらい魅力的である。
受動態か能動態かの違いにも見えるが、圧倒的に違うのは見た目ではなく…性格もそうだが、言葉に言い表せられないようなパパ活女子特有の雰囲気は一切持たず。
もう、50代・60代の男が本気に捉えてしまうほどのレベルの高い恋愛を経験させてくれる。
言葉に表現が難しい。語彙力のない自分が情けないくらい。
今回定期PJ(パパ活女子)のVさんについて語ろうと思う。
Vさんについて
Vさんは、OL表記となっていたが、実際の所は…「秘書」。
ブラックなのでセッティング料金は110,000円ではあるが、その価値もちゃんとある見た目であり、性格も申し分ない。
ただ…
お手当が10ということだった。
驚く人もいるだろうが、こういうタイプはいっぱいいるので、自分は驚かない。
自分自身の価値であるので、本人が決めるべきところ。
既に最初のセッティング後のLINEで、そのお手当で決定しているので問題はない。
Vさんと待ち合わせが15時
銀座で欲しいものがあるという事で、銀座に待ち合わせ。
誕生日に向けておねだりをされ続けてきたので、鞄が欲しいとのこと。
こういう場合、それなりに自分との葛藤が始まるのである。
「この子に、こんな高級な鞄を買ってなんになるんだ?」
と。でも可愛いし性格もいいし一緒にいて楽しい時間も過ごせるし。
まぁいいかと落ち着く所もある。
ただ、喜びの顔を見せてくれることも大事なのかもしれない。
とんでもない金額でもないが、やはりこのプレゼントに対する何か対価を求めてしまうのが男の性なのかもしれない。
ブランドのお店に到着
こんなに目が輝くものかと思う位、目が輝いているVさん。
傍から見たら、どう考えてもお金持ちなお父さんにおねだりしている娘。
よくある光景だが、だいたいがパパ活まっしぐらな組み合わせだと思った方がいいだろう。
何種類かを店員さんに出してもらい、横一直線に並べる。
鑑定士か?と思う位見定めて選んだ鞄。
遂に出会えたねという感じで嬉しそうな顔でこちらを見てきた。
金額を見ると…
軽くため息を付くくらいだった。
このかばんっていつ登場するのか?お別れした瞬間に質に売り飛ばすんじゃないかと思いながら、店員にクレジット決済をお願いする。
この銀座でこのブランドを持ち歩いてて、汚れたり引っ手繰られても困るので、家に郵送をした方がいいんじゃない?ということで、配送手続きをする。
Vさんから感謝の言葉
V「●●さん、本当にありがとうございます」
シ「いえいえ、誕生日だから。あれ欲しかったんでしょ?」
V「はい、なんかおねだりしてしまって…」
シ「全然、構わないよ。毎回会うたびに求められたらドン引きするけどね」
中には毎度毎度プレゼントを欲しがって、売って金にして収入にするというイカレタPJも存在するが、そういうタイプにめっぽう弱いパパも存在してしまう。
何からなんでも買ってもらおうとする女性もいるにはいるので要注意だ
感謝の気持ちを伝えようともしない女性もいる。
なにかしら お手当なり交通費なりを渡したとて。ありがとうございますも言えないタイプもいるという。
何故なのかわからないが、何とも言えない気持ちになる。
初回セッティング女子の場合、ある程度性格はいいはずなのだが、中には会員サイトでみた動画の雰囲気と、実際に合った雰囲気は同じ人のはずなのに全然違ったりする。
とても難しい。
そこを読み解いて、男性にプレゼンしてくれたりオススメをしてくれるスタッフさんがいるのだが、それでも読み取れない場合もある。
スタッフさんに対してと、男に対しての態度が180度ちがうという…とんでもないタイプもいるということ。
食事はVさんの好きなお寿司
お寿司が大好き過ぎて、1人でも全然いけるというVさんと予約していたお寿司屋さんへ。カウンター席で色々と話しながら。
カウンターで話す=もうパパ活に関しての話は一切できない。
下衆な話になるので、そういう話をしたい場合は、完全個室のお店にしておかないととんでもないことが起きる。
やはり人の話って言うのは聞いて内容で聞こえてきてしまう。
どうしてもそうなってしまう。
なので、そこらへんの切り分けはしておかないと、フィードバックも凄い悪いのが起きてしまうことで、スタッフさんへの印象もも悪い
大声で下ネタを叫んでました
というフィードバックもあるが、これって個室じゃなかったからでしょ。という事も要因である。個室であれば叫んだとしても影響はないはずなのに。
お寿司を食べ終わった後はホテル
ホテルについては既に用意しておいたのでスムーズにいける。
以前から記載していたが、このブログ上で官能小説がかけるほど語彙力というのは一切ないので省略する。
そもそも交際タイプB2の女性だったので継続している今では普通にホテルにいける。
事を済ませて、一緒にホテルから出たら、タクシーをよんでおいたので、自宅までタクシーを使ってもらう(契約しているタクシーなので、後ほど請求される)
V「なにからなにまで、いつもありがとうございます」
と握手してきたとおもったら、ハグをしてきた。
シ「じゃ、またごはん行こうね」
V「はい!LINEしますね」
と窓越しで笑顔でバイバイされて終了。
てな感じでの定期P活女子のVさん。
一応Geminiさんにそれっぽい女性を作ってもらったけど…実物はもっと可愛いです。
シゾン公式の交際クラブに入り浸る交際オヤジのYouTubeを公開中
交際クラブ(デートクラブ)に入り浸る会社経営者のYouTubeチャンネルです。現在ユニバース倶楽部・THE SALONに入会し日々デートを繰り返して、寂しさを紛らわして疑似恋愛「投資恋愛」に勤しんでいます。 出会いは無限大。だけどクオリティの高い出会いを経験したい方にとって、有益な情報を今後届けていきます。
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