【後編】ユニバース倶楽部 人妻奈々美さんとのデートレポート

白いセクシーなトップスを着て、振り返りながら笑顔を出している女性のポートレート
UC初対面デートユニバース倶楽部

人妻奈々美さんが到着して早々の告白

「既婚・子供有り」の情報をおっしゃってくれたので

驚きもしたが…一つの会話のネタにもなる。

シ「あ、ご結婚されてるんですね」

奈「あ…、あれ。スタッフさんに伝えてはいたのですが」

シ「全然、構わないですよ。気にしないでください。」

奈「子供も居まして」

と、申し訳なさそうに話すので、

シ「いやいや、全然問題ないですよ。今日はお食事だけってことで気楽に。」

既婚でも交際クラブに登録が出来る交際クラブ

よく20代とか若いイメージがある交際クラブだが、全然既婚者の方は紛れ込んでいるし、珍しい事ではない。

だって男性陣だって既婚者率は高いんだから。

それで女性だけ責められることでもないだろう。

ただ、専業主婦の方だとアリバイ工作って言うのは大変難しいのではないかと思う。

友だちと食事に行くって言えば疑われやすいし、根回しも面倒。

それに引き換え男性陣は、仕事だからと言えばなんとでも理由が付く。

圧倒的に主婦の方々にとってのアリバイ工作というのには入念な対応が必要となるのだ。

奈々美さん自身、安心したせいか安堵の顔で話し始めた。

自分自身の話をするのって結構恥ずかしさがあるらしい。取り留めのないような人生を話すことは正直、「私はなんて平凡なんだろう」って思ってしまうとのこと。

でも女性には女性の生き方もあり、女性自身ならではのストーリーは人それぞれあるのだから。

入会した理由が、シンプルに「刺激」。

どうしてユニバース倶楽部に登録したんですか?と聞いてみると

正直、夫とは全然です。手を握ったのって何年前なんだろう?って思う位。もちろん夫婦としての関係は冷え切ってるけど離婚まででもない。けれどなんか…自分自身が終わっていくようで辛いなぁって思って。

あと、夫の稼ぎ以外にも、子供の為の貯蓄に回したいなって思って。

なんだかユニバース倶楽部の面接してるのかな?俺と錯覚してしまう内容だ。

刺激という言葉は、とてもフワフワしている内容だが結局のところ夫婦の営み的なことは皆無だという事。

だからと言ってそこらへんの安っぽいオジサンとのエッチなんて嫌。

どうせならサポートしてくれる男性としたいという事だったみたい。

とは言っても、初日にはしないシゾン

前回の実乃さんの件はイレギュラーではあるが、当初から初日からは別にヤリタイ気持ちは起こらない。

念には念をで、「食事解散」ということで交通費を渡す。

ただ、凄く期待していたのか…残念そうな顔でこちらを見つめてきている

しかしながら、女性からの欲求不満による誘いというのは、こちらとしてはちょっと引いてしまう。主導権があちらにいってしまうからでもある。

もちろん美しい人妻にはドキドキをするが、あちらからアプローチし過ぎると萎える。

それが自分のルールでもあるので…一先ず解散。

LINEを交換しておいたので、これでまた次回会うときも問題なさそう。

その後、奈々美さんとの関係は

菜々美さんは、ひっきりなしにオファーが来ているそう。

とてもいいことではあるが、やはり既婚という事でオファーが来ても日程が合わないという事でキャンセルしたりしたらしい。

でも、私シゾンとはお会いしたいということで、アプローチをしてくる。
(追いかけられるより、追いかけたいタイプなので、このアプローチは少し無視気味)

気が向いたら、人妻に手を出してみようと思います。

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