今回は大阪編。
がちがちの関西弁の女子のオファーを行う。事前に倶楽部に日程を伝えておいたので、ドタキャンは絶対にしないでほしいなって思いながらも、そうなったらなったで考えようと思って期待せずにセッティング完了。
大阪は東京に次いでの大都市だからなのか、ユニバース倶楽部は梅田と心斎橋に支店を構えているそうで、もし面談を受ける際にはどちらかで受けることが出来る。
待ち合わせ場所にて
大阪での用事が終わったので、早速待ち合わせ場所に行くのだが…東京よりも複雑な気がしてしまっているので電車ではなく、タクシーで移動することにする。
女性に待たせるわけにはいかないというのがシゾン流なので、ひとまず待ち合わせ場所に近いカフェで一休みをして、女性を待つことにする。
今回も女性のクラスは伏せた上で、名前は「まおみさん」。もちろん仮名である。
かなり見た目が、シゾン的にはドストライクだった。
そして関西弁を期待している自分がいる(元々私自身が関西出身なのだが、東京にいる期間が長かったので、少し関西弁にあこがれをもってしまっている)
待ち合わせ時間5分前に電話がきた。
いきなりの関西弁でワクワクするシゾン
ま「こんにちは!まおみです。」
シ「はい、●●です。もう到着されました?」
ま「えっと、どこやっけ…ここ。え、わからん…」
シ「迎えに行きましょうか?」
ま「え、ありがとうございます。すいません。」
独り言がデカすぎるまおみさん、関西弁バリバリだ。
場所近辺で少し迷ってそうな、シゾン好みの女性がきょろきょろとしている
ま「あーーー!●●さん、すいません!」
と自分がセッティング相手だと気づいたのだろう、手を振って駆け寄ってくる。
シ「いえいえ、暑い中すいません。大丈夫ですか?」
ま「全然、お待たせしてしまってごめんなさい。」
申し訳なさそうに頭を改めて下げてくれる、とても礼儀正しい女性なんだけども…
ま「あーー、●●さん、背中どうなってるかみてくれます?」
シ「蚊に刺されてますね」
ま「もぉ、めっちゃかゆい!あぁもぅ!」
という風に、凄い喜怒哀楽がハッキリしてる女子である。
お店に到着。
こちらのお店事情は全然分かっていないので、知り合いの大阪にいる社長にお店を聞いておいてリサーチはしておいた。
まおみさんの好みが鉄板焼きだったそうで、そのお店を予約した。
なにか豪勢な内装だったりで、まおみさん自身が
ま「あ…なんか、場違いな気がしてきた…」
シ「いやいや…全然大丈夫。」
ま「こんな格好で大丈夫?」
シ「OKOK。気にし過ぎです。」
ま「ほんまに?」
シ「ほんまやから」
ここから怒涛の関西女子(今回はキャラが強めな女子なだけです)とのデートが始まります。
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