15は…高いよなぁと思いながらも。
玲奈さんの可愛さというのは、その価値があるのかとも思っている。
一回15万…凄い世界だなと。
と何度も何度も熟考したのにも関わらず…迷いに迷っていた。
しかし、時はすでに迎えているのだ。
待ち合わせ場所に一人おかしく輝く女性
後光がさしているというのはこのことかと思うくらい、玲奈さんが輝いて見えた。
待ち合わせ場所は、都内某所にしておく。
玲奈さんがいるのだが、1人の男性が声をかけている
知り合いなのか…?とおもったら玲奈さんが困った顔になっている。
私シゾンの存在に気づき駆け寄ってくる玲奈さん。
玲「●●さん、お疲れ様です!」
はきはきと挨拶。
すると、声をかけていた若い男性は、私を見て逃げ出した。
玲「あぁ、よかった…芸能に興味ありませんかって声かけられて」
シ「やめたのにねぇ」
玲「迫力満点ですね。本日も」
シ「それ褒めてる?」
歩いていると、振り返られる玲奈さん
何故か、普通に歩いているだけで振り返られる玲奈さん。
多分、可愛さというか綺麗さというのがあまりにも前面に出し過ぎているのだと思う。
本人はなんにも気にせず、シゾンと話してくれているのだが…
目線はみんな玲奈さんに釘付け。
(トップの画像はAIですが、こんなのレベルじゃないほどの可愛さ)
元芸能とはいえ、やはりオーラはまだ残っているんだなと感心する。
肌に気を付けているのか、日傘はマストだそう。
最近の日差しは大変強いので、デートの際にはなるべくタクシー移動を多くしている。
予約していたお店に到着する
到着したお店に入り、個室に案内される。
お店の店長がわざわざ顔を出して会釈する。
店長までも、あまりの玲奈さんの綺麗さに驚いてしまっている
玲「なんか私の顔についてます?」
シ「目と鼻と口かな…」
玲「それみんなですよね。」
シ「気にすることは無いよ」
席に座り、まずは飲み物を注文し、乾杯する。
玲奈さんも自分も夏がそこまで好きになれない。汗をかくからという共通の理由ではあるが、エアコンの冷房を強くしつつ、ビールをのどに流し込む。
ここから続きは第三話へ
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