今回新規のオファーである
25歳の綾乃さん(仮名)である。
あぁ可愛いなと思う程度であるが、スタッフさんに電話をした際に「多分驚くかと思います」と言われた。期待をあおるような言い方をしてきたので、騙されたと思ってオファーをしてみる。
OLさん。普通の一般的な女性だが…何を驚くのかが解らない…でも、スタッフさんを信じてオファー。
綾乃さん、返信の速さはさすが営業職。
PATOLOであれば自分と相手との連絡が出来るので、スタッフを仲介せずに会うことができる。基本的にスタッフさんとの関係性をうまく利用したいのでユニバース倶楽部ではレターデートもせずに通常デートを利用している。
返事の速さがすごかった。タイミングが良かったのか…即レスで返事が着て30分もかからずにオファーがセッティングになった。
返事が早いことは、何よりも予定が立てやすいというメリットがある。
経営をしている上で、相手側の返答の速さは大きな利益に変わることが多い。従業員に対しても返信だけは早くすべきだという事で意識させている。
食事は和食。箸が使えるお店でデートをする
たまにいるのだが、マナーが解っていないのにフランス料理がいいとかいう女性も存在する。
だったら慣れ親しんでいる和食が無難じゃないかとおもう。
串焼きとか、少ない量を多く食べるというのも好きだったりする女性もいる。
女性のおなかのすき具合でもあるが、やっぱり和食というのは落ち着くというのもある。
三種類の候補を出して、綾乃さんい選んでもらうというのをスタッフさんを通じて伝えてもらったのだが、空気を読んだのか…和食を選んでくれたのである。
お店については、予約をしておくが、絶対にコース料理にはしない。キャンセルした際にキャンセル料がでてしまうので。
毎度毎度考えさせられるのは、会うまで解らない怖さ
女性はもっと怖いはずであるが、こちらとしても怖いのだ。
当日キャンセルというのがあった場合は、やはり怒りは出てくるのだが…された瞬間にいきなり現実に戻ってしまうという怖さがある。
何故約束を守ってくれないんだろう?と思ってしまう。
今はすでに何人もの女性と関係を持っているので、探そうとすれば当日に会いたいと言ったら来てくれる女性はたくさんいるだろう。
もちろん女性側の具合が悪くなったり、一概に女性に対して攻めることはできない。
しかしながら、女性の中には「いくのだるいから、行かない」というタイプも居たりする。
折角女性のために食事も予約して、枠も抑えたのに…何故なの?と思ってしまう。
昔はスタッフに、クレームを送っていたのだが、今では完全に無意味なことであると思ったのでクレームは伝えることは無い。
待ち合わせ場所は六本木駅からすぐのお店
お店選びは、基本的に歩くのも苦じゃないような場所が一番である。女性も服装や靴等もデートの為に用意をしたりするのだが、長時間歩くことはストレスになるとわかっておくべきだと思う。
ヒールを履いていたり、女性に対しての気遣いというのを忘れてはいけない。
なので、駅からそこまで遠くない場所を探すというセグメントが生まれてしまうのである。
もし遠い場所であれば、タクシーを使ったりすることで少しでも女性が休めるようにしておかないといけない。
どうしてこんなにも気を遣わなきゃいけないのか?
女性とのデートですべての費用を出すし。セッティング料も払うし、出費はかなりの金額であるのに、どうしてここまで相手に対して気を遣わないといけないのか?
簡単である。
この1件のセッティングをまともにすることで次のセッティングの信頼を勝ち取る
という事なのである。
経験上、紳士的に女性と接することでメリットでしかない。
相手を風俗などキャスト扱いをしてしまうとどうなるのか?上から目線になってしまうのだ。
自分はお客様なんだから、いう事聞けよという自己中心的な考えになってしまう。
交際クラブは違う。
女性は、男性に対してお客様だとは思わないし
男性は女性に対して、キャストだとも思わない。
1人の女性と、1人の男性だからこそ出会えるのだと。
そんな綾乃さんとの出会いは第2話に
シゾン公式の交際クラブに入り浸る交際オヤジのYouTubeを公開中
交際クラブ(デートクラブ)に入り浸る会社経営者のYouTubeチャンネルです。現在ユニバース倶楽部・THE SALONに入会し日々デートを繰り返して、寂しさを紛らわして疑似恋愛「投資恋愛」に勤しんでいます。 出会いは無限大。だけどクオリティの高い出会いを経験したい方にとって、有益な情報を今後届けていきます。
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