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ごくわずかだがAV女優さんは登録していらっしゃるというユニバース倶楽部。
過去オファーした女性でも、ふたを開ければAV女優さんだったという方もいらっしゃる。
ただ、AV女優だから何か特別なの?っていう話だが、単体で人気のある方や過去形の方だとテクニックは素人とは雲泥の差であったりするが、企画ものの女性の場合は特にスゴイのかというと、そうでもない。
共通して言えるのは、1人の女性であること。
中には、とても謙虚に、とても気遣いのできる人もいるし
中には、二度見するくらい性格が自分中心に世界が回っていると思っている女性もいる。
結局は一人の女性であるし、女優だからと言う職業であるだけで。パーソナル部分は変わらないものである。
今回過去に出会った女優さんで当時あったのが20歳くらいの女性会員「乃愛さん」(仮名)について思い出しながら書こうと思う。
既に乃愛さんは数年前に退会しているので会員サイトを探してもいらっしゃらいません。
最初は大学院生という表記だった。
当時大学院生である乃愛さん。
見た目はとても普通に可愛いさのある女性であるけれど、普通に動画を見ても愛らしさのある方。
当時の私シゾンは片っ端からいろんな出会いを経験したいと思っていたので、即オファーをしてみた。
女性の紹介の内容を見てみると…
「セッティング前には必ずお電話にてお問合せください。」
と記載されていた。
スタッフさんに電話をかけてみる
記載の通りに、セッティング前である状態でスタッフさんに連絡をしてみると…担当のスタッフさんが出てくれた。
ス「お世話になっております。●●様」
シ「乃愛さんについて聞きたいんですけども」
ス「有難うございます。担当している〇〇です。」
シ「なにか難ある方ですか?」
ス「全然、いい女性なのですが、ご自身からオファーもらった男性には伝えてもらいたいということで、あぁいう書き方をしておりまして」
シ「なるほど、でなんですかね…?怖いんだけど」
ス「AV女優さんなんです」
シ「へ?」
ス「女優さんです。200本くらい出てます。」
シ「に、に?!」
もう、返答が一言しか言えない。今ではそんなに驚かないのだが、当時はAV女優と出会うというのは、滅多にないので正直なところビックリしてしまった。
ス「それでも問題なければ、お会いしたいということでした。いかがでしょう?」
物珍しい感じだったので、即答で返事を出す
シ「もちろんです。ぜひお会いしたいとお伝えください」
と電話は終了。
日程も決定できたのでセッティング料も支払って、あとは当日を待つだけの形になった。
第2話に続く
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交際クラブ(デートクラブ)に入り浸る会社経営者のYouTubeチャンネルです。現在ユニバース倶楽部・THE SALONに入会し日々デートを繰り返して、寂しさを紛らわして疑似恋愛「投資恋愛」に勤しんでいます。 出会いは無限大。だけどクオリティの高い出会いを経験したい方にとって、有益な情報を今後届けていきます。
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