堪能した三人
Aさん、Bさんと連絡先を交換したが、特に会いたいなって思わせることもなく、エイナさんと三人がベランダに出て、夜景に映る花火を見ている。
なんとも優雅な感じだけど…ただ花火大会の人が多すぎて、面倒だからここにきているというのがしっかりと解る。
食事もお酒も充分に楽しみ、堪能した三人。
後片付けをエイナさんが手伝ってくれる。
へぇこんな一面あるんだねって思いながら
エ「ごめんなさい…急にお願いして」
シ「全然かまわないよ。この部屋特に使わないし。」
エ「いい思い出になりました。って、この後ってお時間ありますか?」
シ「まぁ、あとは自宅に戻るだけだし。あるけど。」
エ「友だち送って行ったら帰ってきていい?」
と言って、友だちを送りに行くエイナさん。
全然女心を解っていないシゾン
友だちを送って戻ってきたエイナさん
エ「あぁ、凄い人でした。」
シ「まぁ、花火大会はね、そういうもんだよ。」
エ「シャワー借りてもいいですか?」
シ「全然かまわないけど。あ、そういえば泊っていくなら、ホテル用意しておこうか?もう自分は帰っちゃうけど?」
エ「え?…」
シ「え?って…え?」
エ「しないんですか?」
シ「え?するの!?」
エ「え?」
シ「え!?」
こんな「え!?」が連発する会話って聞いたことないくらい、連発した。
てっきりエイナさんは、今日はここで「致す」ものだと思っていたよう。
お手当を目的にして、ついでに花火を友だちとみれたらいいなっていう魂胆だった模様。
お手当は5のエイナさんだけども、特に今日は性欲も高まってないのでお断りするというとんでもない対応をして解散。
その代わり、近くのHOTELを予約して代金も支払って、自分は自宅へ帰宅
タクシー内で、LINEとSMSが届く
AさんとBさんからの連絡が来る。
何が凄いって、AさんBさん、特に親戚でもそうでなくても、パパになって欲しいという感じの連絡だった。
この年代の女子のがめつさを肌で感じてしまう。
凄いな…金持ちに対してのハングリーさって何だろう?嗅覚すごいんだろうなぁ。
まぁ…お時間が有れば、個別にお会いしましょうということでLINEを閉じる。
この内容をエイナさんに言うべきか迷ったけど、裏でつながってるドッキリかもしれないなとか、想像して。
今回のAさん、Bさんについてはこれ以上連絡を取らないようにしておく。
三人の友情よりも、三人各々自分の利益を最優先に考えているようなタイプなので。
とても潔いなとは思う。
AさんもBさんも、可愛いしキレイだけど‥よくわからない女性なので、ユニバース倶楽部にでも登録してから、シゾンに知らせてください。
そんな過去の話でした。
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