モデルだけど、お腹が減るのだろう。
由「すごいお腹すいてきちゃいました…」
とつぶやく由香さん
シ「自分もそれ思ってたところです。」
酒に弱く人見知り全開なモデル
乾杯をして、すぐに酔う由香さん。
最初はビール。そしてハイボール。
いつも通りに飲んでいる自分のペースにあわさなければと思って
由香さんも飲んでいると
様子がおかしくなる
酔っぱらいだしたのだ。
由「はぁ…あつい」
シ「酔うのはやくないか!?」
よく聞くと、やっぱり緊張していたせいもあった模様。
そもそもが、人見知りな性格なのに、こんな初対面な人の前で話すのは結構ハードだったらしいのだ。
モデルだと色々な形で人と付きあうことが多いのに…すごいなと思いつつ。店員さんに水を頼む。
由「こんなのじゃダメなの解ってるんですけどね…」
とため息交じりに話し出す由香さん。
お手当のことについて
少し冷静になってきたのか、早めに話しておいたほうがいいと思ったのかお手当のことを話し始めた。
シ「由香さん的にはいくらかって決めてると思うんだけど、そういうのはLINEで話すのでもいいかな?対面で話すのがどうも苦手で。」
由「あぁ私もです。すいません。じゃああとでLINEで話し合う感じにしましょうね」
シ「わがままいってごめんなさいね。」
由「全然です。私もどうしようかなって…思ってて」
その後LINEでやりとりした際には、
「大人で10」
たそうでした。
もちろん払えない金額ではないけれども、正直なところいうと
普段の間の関係性があって、大人になった際のドキドキ感が10万円の価値があるのか?ということでもある。
それ自体に価値があるし、由香さん自身にもその価値があると思って、男性は払うのだろう。
これから何回かお会いした後で、この気持ちも膨れ上がり、大人をしたいと思ったときには価値を見出せるのではないかと。
由香さんと解散した後に
食事も終えて、程よく酔った由香さんがそのまま電車で帰るのは大変だと思い、タクシー代を渡してそのまま解散。
家に到着した由香さんからLINEをもらえた・
「色々すいませんでした。お気遣いもしていただきすいません…」
と謝り通し。
特に構わないんだけれど、お詫びに鳥貴族行きましょうというお誘いをうけたので楽しみに待っている。
第3話へ続く
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