待っていたのは、パパ活に無縁に見える美女
待ち合わせ場所には、パパ活に無縁にとも見えていた女性だった。
舐めるように見てしまったのが大変申し訳ないが…素晴らしい出来栄え。
いちかさん自身、こういうデートが初めてなのか解らないが、ちょっと挙動不審な様子もうかがえる。
い「はじめまして」
シ「すいません、お待たせしちゃって」
い「いえいえ、全然です」
シ「もうタクシーで移動しちゃうんで、いきましょうか」
一緒に歩いていると優越感に浸れるほどの美女を連れて歩くことになる。
タクシーで向かってる最中
い「すごく助かりました…この前の男性は…ヒールはいてるのにだいぶ歩かされてしまって…足がつりそうになったりして…」
シ「この暑さの中で…ヒールで歩くの結構つらいですね」
い「タクシー乗りましょうよ!って言えないですし。」
と…自然とパパがいることを示唆しているいちかさん。
でも、とても可愛らしさと綺麗さを兼ねそろえている女性なので、話してるだけでもワクワクはする。
お店に到着して個室に入ると
真正面に相対する形で話すことになるのだが、やっぱり綺麗だ。
料理は基本女性の好きなもの食べさせたいので、メニュー表を渡すと
い「あの…なんでもいいんでしょうか?」
シ「全然気にしなくていいですよ。頼みたいのを頼んでもらって」
い「あ、はい!」
と、メニューを見てワクワクしている顔が幼く見える。
時折見せる可愛さというのは、多分自分の武器だろうなと思っている。気づいていないようで意識しているに違いない。
あざとさは、一歩間違えると腹が立つもの
あざといというのは、一歩間違えるととんでもない腹の立つ行為になりえる。
自らあざといというタイプはいないだろうが、明らかに今の流行りに習って、あざとさを出そうと必死になっている女性を見かける。
あざとさというのは、自然さがあるはずなのに。
いちかさんについては、たまに見える小悪魔的要素がとてもドキッとする。
たとえて言うなら、森香澄さんと永野芽衣さんを足して二で割ったくらいのあざとさである。
なんとも清々しい、なんとも騙されたいと思ってしまうのだ
その背景には、やはり客室乗務員である仕事だというバックボーンがあるからじゃないだろうか?そう。男はギャップに弱いのだ。
食事も終盤になってきた形で交渉の話をしてきた
慣れているのか解らないが、いきなり交渉の話をいちかさんがしてきた
正直女性から交渉を言われてしまうと、萎えてしまいがちなのである。
それは自分だけかもしれないが、こちらから頃合いをみて言いたいところではある。
まぁ今回は別にいいかなと思ったが、出来ればLINE上で話したいなと思ってはいるものだ。
そしてこの後…衝撃的なお手当額を交渉してくるのだ。
最終話に続く
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